従来は最大でも±500日までだった同期対象期間が、±5000日まで指定できるようになっている。同期対象期間の短さがCCalのウイークポイントだっただけに、嬉しい改善だ。
2011年03月03日
CCal バージョン10.6.3 アップデートで同期対象期間が10倍に
CCal (700円)がバージョンアップされた。

従来は最大でも±500日までだった同期対象期間が、±5000日まで指定できるようになっている。同期対象期間の短さがCCalのウイークポイントだっただけに、嬉しい改善だ。

従来は最大でも±500日までだった同期対象期間が、±5000日まで指定できるようになっている。同期対象期間の短さがCCalのウイークポイントだっただけに、嬉しい改善だ。
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